* ひーこさんの毎日 *

裁縫に製菓にガーデニング・・・。今日も何かに夢中です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/--】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

エコクラフトで北欧チックなかご作り

「わたしのウチには、なんにもない」の著者、ゆるりまいさんの
「なんにもないぶろぐ」に出会ってからというもの、私は物が捨てたくて捨てたくて仕方ありません。




以前は、「大切なもの・ときめくもの」をまず決めて、
それ以外を捨てていく・・・。というような感じだったのですが

今は、「基本的にときめくものは家にはない」と思えてしまい
何もかもが「捨て」の対象になりつつあります。

誰も使ってない部屋に詰め込まれているモノ
ほとんど開けることのない押入れの中にあるモノ
電話機を置いている台
っていうか、固定電話自体いらないんじゃ・・・?

幸い、母に「これいる?」と聞いたら「捨ててちょうだい!助かるわー」と
私と同じテンション。
母は、ここ数年こそ加齢&忙しさで手が回らなかったようですが
元々キレイ好きできちんとしているのが好きなタイプ。

片付けに対しても協力的です。

というわけで、大型家具のタンスやら、本棚やらを皮切りに
イスや壊れたトランク、扇風機などなど
なんとなく家にあった物たちを、一気に粗大ごみへ。

大きな家具が無くなったので
気持ちもスッキリさっぱりです。

ついでに、気になっていた網戸の張替えやら
車の洗車とワックス掛けやら、なんやかんや肉体労働をしていたここ数日。

さすがにものすごく疲れて、もうグッタリです。



さてさて。
少し前から気になっていたエコクラフト。
図書館で何冊か本を借りてイメトレをしていました。

その中から、こちらの本を参考にして



これを作ってみました。
じゃん。
photo 3 (コピー)

あぁ、なんか遠目からでも仕上がりが微妙~

それもそのはず。
本当は24本幅の紙バンドを使わなければいけないところを
ホームセンターで入手したバンドが13本取りだったため
13本のと、2本手裂きした11本のを合わせて、無理やり24本取りにして作ったのです。
photo 1 (コピー)

ちゃんとボンドとかで接着していればよかったのですが
それが面倒くさくて、本当にただ横に並べて編んでいきました。
なので、途中から重なってきたり、逆に広がってきたり。
まぁ苦戦しました。

一通り底を編むだけで1日かかり
photo 1 (コピー)

側面を立ち上げて編むのにも1日かかり
photo 2 (コピー)

やり直したり微調整したりしているうちに
完成まで5日もかかってしまいました。

それなのに、この歪み。
photo 4 (コピー)

エコクラフトは私に向いてないんだなと、理解しました。


辛うじて、底だけは満足できる仕上がり。
でも底は普段見えないんですよね。残念。
photo 5 (コピー)


完成したかごには、ルームウェアを入れて
photo 2 (コピー)

クローゼット(元はただの押入れ)の隙間にしまっています。
photo 3 (コピー)

隣はダイソーで買った200円(だったかな)のかご。
これも本当はエコクラフトで作りたいのですが
どうもモチベーションが上がりません。


たぶん、ちゃんと24本取りの紙バンドを使えば
もっと簡単にキレイに出来ると思うのですが。

それにしても私、エコクラフトのセンスない!

上手に出来る人が本当に羨ましい。
私にもその腕があったらなぁ。


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑一緒に「捨て魔」になりませんか? 応援ポチお願いします!


欲しいのはこのタイプ↓↓

スポンサーサイト

家じゅうのカーテンを総洗い

先日、部屋の模様替えをしたときに
部屋中のカーテンを外して洗濯をしました。

ついでにカーテンフックも、カーテンレールもキレイにして
とてもさっぱりしました。

カーテンって毎日視界に入るものだけど、意外と目は行っていないようで(私の場合)、
結構汚れているのにそのことに気付いてなかったようです。

洗いあがって、柔軟剤の良い香りをまとったカーテンは
手触りがグンと柔らかくなって、風でなびく姿も、以前より軽やか。


すっかり気を良くした私は、勢いに乗って家じゅうのカーテンを洗う事にしました。

0819e.jpg
※画像はイメージです。


戸建ての家のカーテンを全部洗うとなると
その量は思ったよりも多くて、カーテンを外すだけでも大仕事。

一度に洗える量も限られてるので、何回かに分けて
洗濯機を回しては、その傍らで洗いあがったものを取り付ける。

フックも取ったり付けたり・・・本当に大変でした。
これはもう大掃除くらいの勢いです。

一度始めてしまった以上、中途半端に終わらせるわけにもいかないので
黙々とひとり、カーテンと格闘すること数時間。

どこのカーテンか分かるように、部屋ごとにカーテンの山を作ってリビングに置き
洗濯機が回っている間は、その近くに次のカーテンの山を待機。

洗濯機が終わると、中の物を出して、近くの山を取って入れて、また回して
回している間に洗いあがったものにフックを付けて、カーテンに掛けて
そうこうしているうちに、洗っていたものが終わって・・・

これを延々と7回?8回? それくらい繰り返しました。

疲れたー。


かなりの大仕事でしたが、今の時期にやっておいて正解だったなとも思いました。

年末の大掃除の時期に、こんなにカーテンを家じゅうに広げることはまず無理だし
それに寒いとカーテンが乾くにも時間がかかるし。
何より窓を開けっぱなしにしておくのは寒すぎる。

今だと、部屋中広げてもOK(他の場所を同時に掃除してるわけじゃないので、そこまで邪魔じゃない)
窓開けっ放しOK
それにすぐ乾く。

カーテンって、ほこりだけじゃなくてカビも生えてるそうです(結露とか雨とかの影響で)。
風でカーテンがなびくたびにほこりやカビをまき散らしてると思うと・・・

やだ。怖い。

一度気になると、寝ても覚めてもそのことばかり考えてしまう性分の私なので
大変でしたが思い切ってやってみて本当に良かったです。


洗濯の仕方は、ググれば色々出てきました。

[夏休みは大物を洗おう!]レースのカーテンを洗濯機でさっぱりと丸洗い!

私は、レースカーテンの場合は「洗剤+漂白剤+柔軟剤」、
カーテンの場合は「洗剤+柔軟剤」で、普通コースで洗いました。

最初は念入りコースとか、高洗浄コースにしてみたのですが
一回洗うだけで1時間以上かかるので効率が悪すぎて断念。

他にも・・・
意外と汚れているらしいけど……カーテンの洗濯頻度ってどれくらい?

私の家のカーテンは、たぶん新築した時以来だと思うので、10年以上は誰も洗っていないと思われますが
世間では年に数回とか、多い人で2週間に一度とか、定期的に洗っていらっしゃるんですね。


これを機に、我が家でも毎年夏か秋ごろには総洗いしたいなと思います。


そ・れ・と。


洗濯機を回している間に、洗いあがったカーテンを窓に掛けたと先ほど書きましたが
だんだん要領を得てくると、時間が余ってきました。
(カーテンを取り付けても、まだ洗濯が終わらない)

なので、その時間を活用してお風呂も掃除しました。

床から壁はもちろん、天井もピカピカに磨き上げました。
壁にはシャワーヘッドを掛けるフック(?)も付いているのですが
そういうのも、外れるものは全部外して、洗面器に金具を入れて漬け置き。

どうせカーテンが全部洗いあがるまでは家に拘束される身なので(←大げさ)
普段やらないようなところまで徹底的に掃除することが出来ました。

その甲斐あって、新築当初・・・とまではさすがに言いませんが
今までお風呂掃除で一番キレイになったんじゃないかなと思います。


さ・ら・に。

お風呂掃除が終わっても、まだ全部のカーテンを洗い終わらなかったので
ついでに古いバスタオルをリメイクしてバスマットも縫いました。

家族からは、「えっこれ手作りなの?」と驚かれすっかり上機嫌。

いや、どう見ても素人が作ったクオリティで、全然市販品には見えないのですが
それでもいつもオーバーリアクションしてくれる家族に感謝です。


そんなこんなで全部終わったのが、夕方の5時でした。
もうヘトヘトでしたが、一度エンジンが掛かると、とことんやってしまう病の私。

その後、ベランダで育てているバラ用の土を買いにホームセンターへ車を走らせ
日が暮れてからせっせとベランダでバラの土追加の儀式。


あー。疲れた。
お風呂掃除を張り切りすぎたからなのか、右腕がすっかり筋肉痛です。



ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
にほんブログ村
↑ランキングに参加しています。1クリックで1票が加算される仕組みです。
よろしければ、「読んだよ」の代わりにポチっとクリックお願いします!
【2014/09/24】 ■部屋&DIY 片付け | TB(0) | CM(0)

はじめてのエコクラフト

エコクラフト・・・の前に、昨日アップした部屋の模様替えについて追記です。

追記と言うか、過去画像を引っ張り出すだけなのですが(焦)。

BeforeとAfterの比較画像があったほうが面白いかなと思ったので
昨日は直前の状態との比較にしましたが、
もっと前の段階とも画像比較しますね。

まず、ことしのはじめ頃の画像がこちら。
勉強に集中するために、本棚で机を取り囲んでいました。
th_photo 1


で、現在の状態がこちらです。
th_DSC_0752.jpg
※あ、部屋がゆがんで見えるかもしれませんが、実際ゆがんでます。
詳しい間取り図はこちら→「暑いので部屋を模様替え」


ひろびろ~

明るい時間に撮ったから、というのもありますが
だいぶスッキリして見えます。

お気に入りのイケアのベッドカバーも
部屋に似合うようになった気が。むふふ。



今までは、夜中の4時頃に一度目を覚ますことが多かったのですが
この配置のおかげか、朝までぐっすり眠れるようになりました。

私は、iPhoneの無料アプリ「Sleep Meister」で眠りの記録を付けているのですが
それでの記録によると、模様替え以前は・・・
20140919 (コピー)

グラフの上にいくほど眠りが浅く、下に行くほど眠りが深いのですが
私は4時ごろに眠りが浅くなっているのが分かります。

それが、今ではこんな感じです。
20140922 (コピー)
赤い字で出ているのは「体動があまり検出されませんでした」というエラー表示です。

あ!私は英語の勉強のために、iPhoneの言語設定は英語にしてあります。
なので、こういった表示はすべて英語なのですが
日本語設定にしているiPhoneでは、普通に日本語で表示されますよ。


エラーは表示されましたが、レム睡眠とノンレム睡眠の波がとてもキレイになりました。

このアプリは、起きたい時間をたとえば7時と設定しておくと
その30分前から7時までの間で、一番起きやすい状態の時にアラームを鳴らしてくれる優れものです。

無料だし、オススメですよ。
自分の睡眠状態が見れるのは面白いです。
寝言とかいびきも録音してくれるみたいだし。

詳しくはこちら→「Sleep Meister - 睡眠サイクルアラーム Lite」



あっ!昨日の追記のつもりが、長くなってしまいました。
では本題のエコクラフトのお話。

北欧のインテリアに憧れて、現在お部屋改造の真っ最中で
模様替えもその一環だったのですが、最近かごがとても気になっていて。

かごと言っても色々テイストもあるし、大きさだってちょうどよいのが見つかるかわからない。
ということで、先日普通の箱にかご模様の紙を貼って
なんちゃってかごを自作するという事がありました。(その時の記事はこちら→「目指せ北欧インテリア」
photo 3 (コピー)


ただ、かご模様の紙を探すのが大変だったので
以前から気になっていたエコクラフトに挑戦してみることにしました。

エコクラフトだと、まさに欲しいサイズぴったりにかごが作れる!
試さない手はありません。

でも私に出来るのか不安でいっぱい。
エコクラフトのあの紙のバンドを、大量買いするのはちょっと気が引けました。


↑こういうやつ。

なので、セリアでこんなものを買ってきました。
100円で5メートル。お試しには充分です。
photo (コピー)

作り方のレシピも同封されてましたが
私は持ち手が必要なかったので、ネットで持ち手なしの5メートルで作れるレシピを探しました。

それがこちら→「ポケットティッシュボックス」

洗濯ばさみをたくさん用意して、見よう見まねで挑戦。

はじめてでも、それなりに形になりました!
ウレシイ
photo 1 (コピー)

大きさは、まさにポケットティッシュが入るくらいのサイズ。
photo 2 (コピー)

角をキレイに出すのが難しかったです。
photo 3 (コピー)


もっと北欧っぽいデザインのものも作れるみたいなので
図書館でこんな本を借りてきました。


こうなったら、紙バンドも大量買いしちゃおうかな?と目論んでいます。


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑ランキングに参加しています。1クリックで1票が加算される仕組みです。
お手数ですが、「読んだよ」の代わりにポチっとクリックお願いします!

減らすべきはベッドではなくタンスでした

実家暮らしの私にとって、インテリアが自由になるのは自分の部屋だけです。

これまでにも、何度か模様替えをしてきましたが、なんとなくしっくり来ていませんでした。

過去の詳しい記事はこちら→「暑いので部屋を模様替え」
続編→「低い生活のための部屋の模様替え」



模様替え前は、勉強に集中するために机を本棚で包囲して、秘密基地のように配置していました。
その圧迫感がものすごくて、あと物が多くて大変でした。

その後、背の高い本棚を撤去して、配置を見直したのが最初の模様替え。

それからさらに、低い生活に憧れてベッドと机を撤去。
そして空間が広がった事もあって、ずっと欲しかった大きな椅子を購入しました。
その状態がこんな感じです。
photo 1 (コピー)



この低い生活で数週間ほど過ごしてみたのですが、色々と不都合が出てきました。
まず、毎日の布団の上げ下ろしが思ったより大変でした。収納する場所もないので
部屋の外にある階段の手すりに掛けていたのも気になっていました。


加えて、いくら低い生活に憧れているとは言え
部屋にある家具的にも、布団を敷いて寝るのはなんだか違和感があったのです。
なんというか・・・地べたに寝てるというか。

床に布団を敷いているから、地べたに寝てるといえば、その通りなんですけど
なんというか、畳の部屋とかもっとスッキリしたお部屋なら
布団を敷いても違和感無いと思うのですが、この部屋ではなんか床に寝るべきではないところに
無理矢理布団敷いちゃってる感、、、みたいな感じがして居心地が悪かったのです。

あとは、洋服ダンスの存在にも圧迫感を感じていました。

そこで、洋服ダンスを撤去して、以前撤去したベッドを戻し
洋服ダンスの中身はベッドした収納してみることにしました。

その完成形がこちらです。
じゃん。
th_DSC_0752.jpg




だいぶスッキリしました〜


別角度で比較してみると・・・

一番奥の角が以前はこうだったのが
th_DSC_0707_20140921134109ed3.jpg

こう。
th_DSC_0758.jpg


一番左の洋服ダンスがなくなって、本当にスッキリしました。





それから、ベランダに出る窓がある壁面はこれが
th_DSC_0706_20140921134227346.jpg

こう。
th_DSC_0760.jpg

ん〜♪ スッキリ〜

壁に飾ってるのは、前回作ったペーパークラフトの雪の結晶です。
意外と単純!な作り方はこちら→「北欧テイスト*雪の結晶のペーパークラフト」
photo 1 (コピー)






もうひとつの壁面は、これが
th_DSC_0700.jpg

こうなりました。
th_DSC_0759.jpg





大型家具のベッドを置いたのに、むしろすごく物が減ったような印象になりました。
下収納が結構たっぷり使えるのが良かったと思います。
前回の模様替えで撤去した時は、危うく処分するところでしたが、
捨てなくて良かったです。



本棚の荷物もなるべく見えないようにして
見える部分は飾り棚として使う事に。

th_DSC_0762.jpg


ちょうどベッドに横になった時に、目線の高さに来る物が
すべてときめくものになりました。

それがすごく心地よくて、今の配置と物の量は結構満足しています。

th_DSC_0752.jpg





・・・と、サクッと書いてみましたが
実は屋根裏部屋に収納していたベッドをひとりで下ろして組み立てる作業が
もーのすごく大変で。


まず屋根裏から下ろして来た状態。
しょぼいパイプベッドですが・・・
th_DSC_0723.jpg


組み立てスタート。時間は14:45(訂正)50くらい。
th_DSC_0729.jpg
※改めて時計を見てみると、45分というよりは50分だったので訂正しました。(9/22)

苦戦しつつも意外に早く作業は終わり、40(訂正)35分くらいで組み立て完了。
th_DSC_0733.jpg



元々処分する予定だったので、前回外したねじとかパーツとか
どこにどう接続していたか、まったくメモっていませんでした。
なので、一通り作業が終わった状態で、これだけのものが余ってしまいました。
th_DSC_0731.jpg

元々、手すり(?)とかのパーツは邪魔だったので
今回は付けずに組み立てる事にしたのである程度余るのは想定内。
とはいえ、想定以上に残ってしまっているようにも見えるのですが・・・
考えてもどこのパーツかはわからないので、これはこれで良しとします。

布団を乗せるとこんな感じ。
th_DSC_0735_2.jpg

その下に、薄型の衣装ケースが5つ入っています。
ものすごい収入量!

理想の部屋に近づけた事で
しばらく、模様替え熱も落ち着きそうです。


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑ランキングに参加しています。1クリックで1票が加算される仕組みです。
お手数ですが、「読んだよ」の代わりにポチっとクリックお願いします。
最後まで読んでくださってありがとうございました!

はじめてのバブーシュ

前からずっと気になっていたバブーシュ。

こういうの↓




手作りしている方も結構いらっしゃるみたいで
私にも出来るかもと思っていたのです。

作り方の本として、良く紹介されているのが
こちらの青木恵理子さんの「自分で作るルームシューズ」



本屋さんで見ても、在庫切れしているのか探せずにいました。

そんな時、あるブログで無料の型紙と作り方を紹介しているサイトがある
と書かれてあり、リンクまで貼ってありました。

それがこちら↓
バブーシュタイプのルームシューズ

早速アクセスして、型紙と作り方をダウンロード&プリント。
※ページの下の方にある「***作り方はこちらから(PDFファイルでダウンロードできます)***」というところからダウンロードできました。


で、作ってみましたー
photo 2 (コピー)

底は、贅沢にも本革を貼っています。
photo 3 (コピー)


見た目は可愛く良い感じにできたのですが・・・







この通り、ふんにゃり
photo 4 (コピー)


これはもう、完全に素材が悪かったのですが
全然シャキッとしてくれません。

さながら、すっごい大きいダボダボ&ゆるゆるの靴下を履いているような感覚です。


それもそのはず。
使ったのは、全く出番のなかったストールなのですから。
photo 1 (コピー)
昨日作った雪の結晶のペーパークラフト、壁に飾っています。


しかも、芯に入れるキルト芯も、先日テディ―ベアに詰めてしまって無くなったので
使い古しのバスタオルで代用したのです。



それでも、一度作って大体の要領は掴めました。
今度はもっと改良してリベンジしたいと思います!

でもしばらくは、このへろへろふにゃんで我慢です。


photo 2 (コピー)
見た感じは悪くないんだけどな・・・


ひーこより。



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑最後までお付き合いいただきありがとうございます。応援ポチよろしくお願いします!
【2014/09/18】 ■ソーイング 小物 | TB(0) | CM(0)

北欧テイスト*雪の結晶のペーパークラフト

こんなものを作ってみました。
photo 1 (コピー)



紙で作った、雪の結晶のようなモチーフです。
複雑そうに見えてとっても簡単でした。

作り方は、こちらのページを参考にしました↓
Lacy snowflake tutorial

20140916175338a97 (コピー)

※画像お借りしました

英語のページなのですが、型紙の無料ダウンロードもできてとっても便利です。
一応ここにもダウンロードページだけ貼っておきますね。
どちらもPDFファイルになっています。

型紙(大)
型紙(小)

作り方はこっちのほうがわかりやすいかも。
DIY paper Christmas ornaments

私は「大」の方で作ってみました。
型紙をダウンロードしてプリントした状態がこちらです。
photo 1 (コピー)

※トップ画のようなものを作るには、この正方形が6つ必要なので
「大」の場合は型紙は2枚プリントする必要があります。

一辺が約9.3cmの(中途半端!)の正方形に
約7mm間隔で線が引いてあります。この線は、対角線上の幅を約1.2cm離してあります。

このまま切っても良いと思うのですが、そうするとプリントした線が残ってしまうので
私はこの型紙の下に白い紙を敷いて、一緒にカッターで切ることにしました。
ずれるのが怖いので、力は弱めにして同じところを3回くらいカットして切り離す感じで。
photo 2 (コピー)


さらに、一枚ずつ切れ目を入れて
photo 3 (コピー)

6枚に切込みが入った状態がこちら。
photo 4 (コピー)


これを、内側から前・後ろの順に先端どうしをのりでくっつけます。
photo 5 (コピー)

指が入らなくて上手くくっつけられないので
えんぴつを入れて押さえました。
photo 1 (コピー)


次は反対側に反らせて、同様に先端をのり付け。
photo 2 (コピー)

順にのり付けしていきます。最初以外はゆびで押さえられる大きさ。
photo 1 (コピー)

全部くっつくとこの状態。左右非対称な形です。
photo 3 (コピー)

下から。
photo 4 (コピー)

横から。
photo 5 (コピー)

6枚全部完成させるとこの状態です。
photo 2 (コピー)


次は6枚を合体させるのですが、なるべく同じ向きに(左右非対称なので)揃えた方がキレイかなと思います。
3枚ずつ、下端をくっつけます。
photo 1 (コピー)

こんな感じ。
photo 2 (コピー)

それをもうひとつ作って
photo 3 (コピー)


こんな風に合体させようと思います。
photo 4 (コピー)

のり付けした状態がこちら。
photo 5 (コピー)

完成です。
ありゃ。ちょっとずれた感が・・・。もう少し寄せて貼れば良かったかな。
photo 1 (コピー)
追記)大きさは、横21cm縦25cmくらいです。

立体的☆
photo 2 (コピー)

複雑そうな見た目に反して、作り方は意外とシンプル。
単純作業の連続です。

見本みたいにカラーの紙で作ってもキレイ。
20140916175338a97 (コピー)


フェルトで作っても可愛いなと思います。
モビールにしたり、クリスマスツリーのオーナメントにしたり。


そしてそして、クリスマスと言えば!まだ早いのですがこんなのも見つけました~。
tiny-origami-santa (コピー)
※画像お借りしました

折り紙で作るクリスマスサンタ↓
Make a tiny origami Santa

小ささと言い「タイニー」という表現と言い、本当に愛くるしい。
クリスマスが近付いたら、これで何か作って玄関に飾りたいと思っています。

同サイトで、折り方はこちらのページを参照・・・として紹介されていたページも貼っておきますね。
かわいいサンタクロースの折り方


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑応援クリックよろしくお願いします!

子どもの絵をベビースタイに

以前、友人の出産祝いにベビースタイを作ってプレゼントしました。
最初は図書館で借りてきた本に乗っていたものを参考にして
「こひつじのベビースタイ」に挑戦。
photo 1 (コピー)
その時の記事はこちら→「こひつじのベビースタイ」



その後、「他の動物もできそうな気がする」と言ったところ
パンダ好きのその友人に「パンダ」をリクエストされ、オリジナルで作ってみたのがこちら。
th_photo 2_4
その時の記事はこちら→「パンダのベビースタイ」


と、ここまでは記事にしてきたのですが
実はこのパンダのベビースタイをプレゼントしに行った時に
赤ちゃんのお兄ちゃん(小2)に「今度は柴犬が良い」とリクエストされていました。

「犬」ではなく「柴犬」。
細かいリクエストに少々戸惑いつつ、お兄ちゃんのイメージする柴犬と
私がイメージする柴犬が違っていたら、せっかく作ってもガッカリするだろうと思って
絵を描いてもらいました。

それがこちら。
photo 1 (コピー)

続けて持っていくと、またリクエストされるのではないかと
ちょっと警戒して(笑)、今回は時間をおいて持っていくことにして
のんびり別の事をしていたのですが
先日その友人の誕生日があったので、それに間に合わせて完成させることにしました。

こひつじやパンダは、まぁ言ってもいくらでも自分のさじ加減でどうにでもなる感じなのですが
今回ばかりはデザインに忠実に作成させないといけないプレッシャーがあり
いろいろとシミュレーションしながら慎重に進めました。

まずは、いつものようにタオル時に型紙を乗せて1cmオーバーでカット。
photo 1 (コピー)

photo 2 (コピー)

続いて耳をカット。
耳の内側は、こひつじ&パンダ同様フェルト地を使いました。
やっぱり耳の立体感は外せません。
photo 3 (コピー)

続いて口元を白のタオル地で作ります。
丸くカットして、周囲をぐし縫いした後で厚紙を入れて絞りました。
photo 2 (コピー)

続けて、赤いタオル地で同じように丸いパーツを作って
黒のフェルトで鼻や口をカット。
それぞれを土台に乗せるとこんな感じです。
photo 1 (コピー)

何度も見本画と見比べつつ、大きさや配置を微調整。
photo 1 (コピー)

口元の白いパーツをまずは完成させて、
目も一緒に土台に縫い付けます。
耳も縫い合わせて表に返しておいて・・・
photo 3 (コピー)

土台を中表にして縫い合わせて
photo 4 (コピー)

表に返すとこの状態。
photo 5 (コピー)

返し口をかがって、縁のギリギリのところを押さえミシンしておきます。
photo 2 (コピー)

耳を付ければ完成です。
もちろん、ちょっと折り返して立体的にしています。
photo 3 (コピー)

見本に忠実に出来た気がするので、ほっと一安心。
photo 1 (コピー)

こんな感じでラッピングして
photo 4 (コピー)

裏にはモデルになった原画も入れておいて
(たぶんもうどんな絵を描いたか本人も忘れてそうだから・・・笑)
photo 5 (コピー)


こんな感じでプレゼントしました。
とても感動して喜んでくれたので、苦労した甲斐がありました。

そして、その場でお兄ちゃんが赤ちゃんにスタイを装着してくれました。
自分が作ったものを使っている姿を見ると、私も感動です。
赤ちゃんが本当にめちゃくちゃ可愛い子なので、柴犬も喜んでいることでしょう。

今回、子どもが描いた絵からでもスタイが作れることが分かったので
ますます自信をつけた私です。

なんかもう、本当にどんな動物でも出来そうな気がする。
あとは本人のセンスの問題ですね。むむむ。



ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑応援クリック、よろしくお願いします!
【2014/09/16】 ■ソーイング 小物 | TB(0) | CM(0)

おそうめんの木箱で救急箱

秋の三連休、いかがお過ごしですか?
私は友達とドライブに行ったり、友人宅のお庭でバーベキューを楽しんだりしています。

お酒はビールが好きなのですが、普段は発泡酒の「のどごし生」を飲んでいます。
発泡酒の中では「のどごし生」が一番スッキリしていて好きです。
ちなみに二番は「澄みきり」。邪道ですが氷を入れたグラスで飲むと最高です。

でもバーベキューの時は私が愛して止まない「黒ラベル」がたくさんあって
ついつい飲み過ぎてしまいました。やっぱりビールは黒ラベル☆
麦っぽい香ばしい後味が最高です。

そうそう。友達に会う時に、先日作ったネイビーのトップスを着ていったのですが
その時の記事はこちら→「こっくりネイビーの秋冬トップス」
カフェでお茶してる時に「その服可愛い!さっきから思ってたんだけど、どこで買ったの?」
って言われました。すっごく嬉しかったです。

自分で作ったんだよーって言うと、「えっ服って作れるの!?」ってビックリしてました(笑)
私の作品はまだまだ全然ド素人レベルで、粗もたくさんあるのですが
それでもこうやって言ってもらえると、本当に嬉しいです。

ハンドメイドってやる人はやるけど、やらない人は全然やらなくて、両極端ですよね。
私の周りにはあまりやってる人がいないので、作っても誰かに伝える機会があまり無かったのですが
最近はこのブログを通して少しでも見てもらえる機会が出来てるのでやってても楽しいです。

いつも見に来てくださる方も、たまたま覗いてくださった方も、ありがとうございます。



さて以前、おそうめんの箱を使ってカルトナージュの裁縫箱を作りました。
その時の記事はこちら→「おそうめんの箱でマイ裁縫箱」

シンプルな作りのおそうめんの箱は使い勝手が良くて
というかなんだか捨てられなくて、
他の場所でも収納に使ったりしています。

その中のひとつ、小さな端切れとかを入れていた箱を
今回救急箱にリメイクする事にしました。

これがその箱。
カルトナージュとかも何もしておらず、まさにそのままの状態です。
th_photo 1

大きさはこれくらい。前回の裁縫箱よりも一回り小さいです。
下のシャーペンは、大きさ比較用に置いてみました。
th_photo 2

前みたいにカルトナージュで布を貼ろうかとも考えたのですが
今回はもっとシンプルにナチュラルにしたかったので
この木の風合いを活かす方向で考えました。

そうなると、蓋に書かれた真っ黒な文字が無ければなーと気になって。
色々考えて、ふとサンドペーパーでこすれば消えるかなと思ってやってみました。
th_photo 3

目の細かいサンドペーパーで文字の部分をこすっていくと・・・
th_photo 4

消えました!
th_photo 5

全部消すとこの状態。
なかなかナチュラルで良い感じです。
th_photo 1_2

これに金具をつけるべく、セリアでこういうものを買ってきました。
小さな蝶番と、開閉の金具。
th_DSC_0695.jpg

左が「蝶番 22mm 6P 古色仕上げ」
右が「丸型留め金 古色仕上げ」です。
両方ともパッケージの右上に「Arrange Interior アレンジインテリア」と書いてあります。
シリーズ名かな?

作りもしっかりしているし、色味も自然で
こういうものを作る時にはピッタリ。

まず背面に蝶番をねじ止め。
th_DSC_0698.jpg

そして、正面に開閉用の金具をねじ止め。
th_DSC_0699.jpg

開くとこんな感じです。
th_DSC_0701.jpg

でもここで失敗したことが・・・。
この開閉用の金具、特に下の部分の金具は着ける位置がとても重要だったのです。

この上の状態↑では、下の金具が上すぎて、中に物を詰めると1cmくらい蓋が開いてしまいます。
(説明が難しい・・・)
なので、その遊びの部分をなくすためには、もっと下に付けなければいけなかったのです。

でも、もうねじで思いっきり止めちゃったし・・・。
ねじ穴だけじゃなくて、うっすら金具の後まで付いてしまって。
th_DSC_0702.jpg

これもあれこれ考えて、またまたサンドペーパーでこすってみました。
金具の後はだいぶ消えて、ねじ穴はサンドペーパーで出た木屑が
中に入って埋まってくれて、かなり目立たなくなりました。

その状態でこんどは位置を良く確認しながら再度金具の取り付け。
先ほどより1cmくらい下になりました。
よく見たら、うっすらねじ穴が見えますが、これで良しとします!
th_DSC_0705.jpg

遠目からだと全然目立たないし。
th_DSC_0706.jpg

というわけで、中にちょっとした救急道具を入れて完成です。
th_DSC_0704.jpg

一人分だし大したものは入ってないのですが
傷パワーパッドとか、便秘用のお薬とか、時々飲んでいる漢方薬
傷跡を消すアットノンとかが入っています。

行く行くは、必要に応じて消毒液とか頭痛薬を入れれば良いかなと思ってます。

元々このお薬類は、このポーチに入れてました。
何かの雑誌についていた付録です。
th_DSC_0712.jpg

今回救急箱を作った事で、このポーチはお役御免となりました。
断捨離で処分するつもりです。

作った救急箱は、こうやって置いてます。
th_DSC_0709.jpg

となりのかごは、先日おばあちゃんにもらったもので
今は生地とかが入っています。


そうそう。この救急箱を作るにあたって
イメージを膨らませるために色々市販品を見てました。

これとか↓


これとか↓
(あっ売り切れみたい。さすが倉敷意匠)


これとか↓



いずれはこういうちゃんとしたものが欲しいのですが
今のところはこのリメイク救急箱で十分かな。

しばらくは大切に使って行きたいと思います。


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑応援クリックよろしくおねがいします!
【2014/09/15】 ■その他手芸 木工 | TB(0) | CM(0)

バナナはちみつパウンドケーキ

先日カステラを作って以来(「手作り新聞紙型で作るカステラ」)、はちみつの蜜っぽい甘さがとても気になります。
家にバナナがあったので、以前作ったパウンドケーキのレシピをアレンジして
バナナとはちみつを加えたパウンドケーキを焼いてみました。

photo 2 (コピー)

これが大成功!
バナナのコクのある甘さと、はちみつの蜜っぽい甘さがよーくマッチして
しっとりで、もうもう、とにかくすごく美味しい。

バターをサラダ油に変更したのでサラッとした感じで
しかも表面はサックリ。

photo 1 (コピー)

思わず、親戚のおばさんにも届けたくらいです。

参考にした本は、前回同様、石橋かおりさんの「食感がきめて!焼き菓子」です。
「いちじくのパウンドケーキ」のレシピで作っています。

※少し古い本なので残念ながら今は売り切れ。図書館とかにあるかもです。


※Amazonには中古ですが200円から取り扱いがありました。



アレンジは、レシピに追加する形で
バナナ(小ぶり)を2本、フォークで潰して投入
はちみちは大さじ2くらい追加しました。

photo 3 (コピー)


少し涼しくなってきたこの時期、ホットコーヒーが良く合います。


ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
↑読んでくださってありがとうございます。応援ポチよろしくおねがいします!
【2014/09/12】 ■料理 スイーツ | TB(0) | CM(0)

目指せ北欧インテリア

私の部屋、未だにテイストというか方向性が定まらず迷走中なのですが
(画像は使いまわしです↓)
photo 1 (コピー)

色んな方のブログなどを拝見させて頂いているうちに
だんだんと「ときめく」インテリアの雰囲気が分かってきました。

それはずばり、北欧テイスト!

北欧インテリアをテーマにしたブログってたくさんありますよね。
みなさん、インテリアのセンスがいいだけじゃなくて
画像のクオリティが半端なく高くてビックリです。

えっ!雑誌!?

くらい、まるでプロのカメラマンが撮影したかのような
凛とした写真が並んでいて、眺めているだけでうっとりします。

そんなわけで、最近北欧テイストに興味津々なのですが
まず第一歩として「かご」を投入させたいなと思っています。

こういう感じが理想↓




収納には小箱や紙袋などを使っていたのですが
これらをかごで統一できれば、きっと北欧テイストに近づけるはず。

とは言う物の、熱しやすく冷めやすい私ですから
いつなんどき北欧に飽きてしまうかわかりません。

すべて買いそろえるのは少し抵抗があります。
何より、今は断捨離の真っ最中。
「買う」ことにはとても慎重なのです。

でも諦められない北欧インテリア。

という葛藤の末たどり着いたのが、こちら。
じゃん。
photo 4 (コピー)


かごの小箱です。


まず、かごのテクスチャの壁紙をダウンロードしてプリント。
photo 1 (コピー)


それを箱のサイズに合わせてカットして
photo 2 (コピー)


両面テープで貼っただけ!
photo 3 (コピー)


なんとも安上がりです。


結構良いアイディアだなと思うのですが、いかがでしょう?

かごは、希望のサイズぴったりのものを探すのは大変だし
「かご」と一口に言っても、いろんなテイストがあります。
網目の細かいものや濃淡、雰囲気・・・
実際部屋に置いてみて、本当に好きなものを見極めたい。

そういう時に、この方法だと色々気軽に試せていいんじゃないかなと思います。
カルトナージュの方法で箱から自作すれば、大きさも思い通り。

飽きたら別の柄を貼りなおせばいいんだし。

あら。良いことずくめ?

まだ作ったのはこれだけなのですが
行く行くは量産して、部屋のあらゆる箱類を見直したいと思っています。

ただ、かご模様の壁紙を探すのが結構大変。
元々こういう柄の包装紙なんかがあれば・・・と思っていたら
こんなアイテムを見つけました。

かご模様の紙袋~





かご模様の布~



ひーこより。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
昨日は、今までで一番たくさんの応援ポチを頂きました。感激で胸がいっぱいです。ありがとうございました!
プロフィール

ひーこ

Author:ひーこ
1980年生まれの松坂世代。

ひとたび笑いのスイッチが入ったら、箸が転がるどころかハトの歩く姿にさえ笑いを堪えることができない、おめでたい性格。

普段はしがない会社員で、2013年から実家暮らしを満喫中。

ブログ内検索
当ブログの画像一覧
当ブログの記事ランキング
フリーエリア
ブログパーツ
メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。